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【質疑回答】上下水道台帳管理システム構築業務

更新日:2017年09月29日

【平成29年9月29日更新】

No

資料名

頁 

質問等

回答

1

公募型プロポーザル実施要領

3(5)

 2見積書~9特定業務共同企業体協定書:各1部は、1冊にまとめてもよろしいでしょうか。

1冊にまとめる等の指定はありませんが、まとめても構いません。

 2  

公募型プロポーザル実施要領

4(1)2  用紙及び形式について、枚数は1部40ページ以内とありますが、表紙目次はページ数に含まれていますか。 表紙及び目次はページ数に含みません。
3  
プロポーザル参 加申込書
なし   1見積書~14特定業務共同企業体協定書について、質疑No.1の提出書類と重複しているものがありますが、参加申込書類として、別途、提出するのでしょうか。  重複するものは一部のみ提出してください。
4  
配置予定技術者 調書
 なし   調書にある現場責任者と配置予定者に加えて、契約の履行に関し業務の管理・運営・統括等を行う「管理技術者」と、成果品の内容について技術上の照査を行う「照査技術者」を提出してもいいですか。  本業務を履行するにあたり、必要な配置予定者を記入してください。
5
 
仕様書
 各システムのライセンス数について、業務支援システムは同時接続10ライセンス、窓口支援システム及び現地調査支援システムは各2ライセンスとなっていますが、水道業務と下水道業務で使用するライセンス数をご教示ください。  業務支援システムについては、10名の職員が同時に水道と下水道の業務を行えるようにしてください。窓口支援システム及び現地調査支援システムについては、2名がそれぞれシステムを同時に使用できるようにしてください。
6
 
仕様書
 4  既存端末の設定変更について、貴市イントラネット上にGISサーバを設置し、既存端末のInternetExplorer(以下、IE)より利用するシステムを提案する事は可能でしょうか。既存端末では、プラグインの実行を許可するIEの設定が必要となります。  イントラネット上にGISサーバを設置し、既存端末のIEより利用するシステムを提案する事は可能です。また、プラグインの実行を許可するIEの設定も可能です。
7  
仕様書
 現地調査支援システムについて、端末内のGISデータ更新や現地で撮影した写真ファイル等の取込等の通信方法として、市イントラネットワークへのLAN接続を考慮できますか。  市イントラネットワークへのLAN、SDカード、USBケーブル等による接続は可能です。ただし、インターネット回線による接続は不可となります。
8
仕様書
 4  システムのデータ容量について、今後のデータファイリング等を考慮し、どの程度のストレージ容量を考慮しておけばよろしいでしょうか。  仕様書より今後のシステムの運用状況等を検討の上、最適なストレージ容量を提案願います。
9  
仕様書
 5  上下水道台帳管理システム年間更新量で示されている、No.1水道データ、No.2下水道データ、No.3桝データの更新は別途行うとういことで宜しいでしょうか。  データ更新は、システム構築業務ではなく、システム運用費に含まれます。なお、システム運用費とは、システムの保守費または使用料及びデータ更新費の合計額となります。
10

 仕様書
 5  下水道台帳管理システムのデータ移行項目に、「ストックマネジメントデータ」及び「固定資産台帳データ」がありますが、両データとも人孔もしくは管渠データと照合できるKEYデータは保持しているかご教示ください。  両データとも人孔もしくは管渠データと照合できるデータは保持しています。

このページに関する問い合わせ先

上下水道局 企業総務課 計画・財務担当
電話:092-580-1921,092-580-1933
ファクス:092-573-5380
場所:新館2階

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