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【TOKYO2020特集】オリンピックは、どんな競技があるの?(第2回)

更新日:2019年05月29日

オリンピックでは、何競技が実施されるの?

全部で33競技339種目が実施されます。「知らない」「見たことない」という競技は、今のうちから調べておきましょう。

陸上競技、体操、水泳、バドミントン、野球・ソフトボール、バスケットボール、サッカー、ゴルフ、ハンドボール、ホッケー、ラグビー、卓球、テニス、バレーボール、ボクシング、フェンシング、柔道、空手、テコンドー、レスリング、アーチェリー、カヌー、自転車、馬術、近代五種、ボート、セーリング、射撃、スケートボード、スポーツクライミング、サーフィン、トライアスロン、ウエイトリフティング

ピクトグラムを知っていますか?

ピクトグラム(レスリング) ピクトグラム(ボクシング) ピクトグラム(フェンシング) ピクトグラム(ボート) ピクトグラム(バドミントン) ピクトグラム(ウエイトリフティング)

ピクトグラムとは、上に並んでいる図のように、“世界中の人々が「言語を使わずとも一目で何の競技が理解できる」コミュニケーションツール”のことです。各競技のスポーツピクトグラムは、「躍動するアスリートの美しさ」を表現しています。

東京2020 大会から採用された競技は?

東京2020大会では、新たに5競技が追加種目として採用されました。野球・ソフトボール、空手、スケートボード、スポーツクライミング、サーフィンです。

ピクトグラム(野球) ピクトグラム(ソフトボール) ピクトグラム(空手) ピクトグラム(スケートボード) ピクトグラム(スポーツクライミング) ピクトグラム(サーフィン)

会場は決まっているの?

現在建設中のオリンピックスタジアムがある東京都をはじめ、北海道の札幌ドームや福島県の福島あずま球場、神奈川県の横浜スタジアムも会場となっています。 東京2020大会では、選手や観戦者など、世界中から多くの外国人がやってきます。想定されているテレビ観戦者の約48億人が、「東京2020大会を通して“日本という国”」を理解します。また、野球・ソフトボールの会場である「福島あずま球場」を通して“福島県の魅力”が世界中に発信できます。さらには、日本人の“おもてなし”を世界中の人に見てもらう・体感してもらう絶好の機会にもなります。

東京2020 大会は、もうすぐです!! 皆さんは、どんな“おもてなし”をしますか?

このページに関する問い合わせ先

教育部 スポーツ課 スポーツ担当
電話:092-580-1914
ファクス:092-501-2270
場所:本館5階

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