コンテンツにジャンプ
大野城市コールセンター 092-501-2211

トップページ > まち、環境 > 環境保全 > 地球温暖化防止・省エネ > 台風等で太陽光発電設備が被害を受けたら

台風等で太陽光発電設備が被害を受けたら

更新日:2017年09月25日

太陽光発電設備は、浸水・破損した場合でも発電可能であり、接近又は接触すると感電するおそれがあります。また、有害物質が流出するおそれもあります。

浸水・破損した太陽光発電設備には、むやみに近づかないよう十分にご注意ください。

台風や豪雨等により浸水・破損した太陽光発電設備の取扱上の注意

福岡県からの注意喚起(PDF:163KB)

 

このページに関する問い合わせ先

建設環境部 環境・最終処分場対策課 環境政策担当
電話:092-580-1886
ファクス:092-572-8432
場所:本館2階

このページに関するアンケート

情報は役に立ちましたか?
このページは探しやすかったですか?

注意:
こちらは問い合わせ用のフォームではありません。業務に関する問い合わせは「メールでのお問い合わせはこちら」をクリックしてください。