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納付について/付加保険料

更新日:2015年12月20日

付加保険料にしてみませんか?付加400円

国民年金の第1号被保険者の保険料は、所得に関係なく一律の定額保険料を納付することになっています。
また、申し出によって、定額保険料に付加400円を上乗せして納付することもできます。
付加保険料は、将来の老齢基礎年金額を少しでも増やしたい人に、お勧めです。付加保険料での納付を希望する人は、市役所の窓口で手続きをしてください。
注:申し出た月の分から付加保険料で納付することができます。ただし、国民年金基金に加入している人は、付加保険料で納付することができません。

付加保険料で納付した場合の年金額

「200円×付加保険料納付月数」で計算した年金額が老齢基礎年金額に上乗せされます。

(例)国民年金の第1号被保険者として、40年間、付加保険料で納付した場合(平成27年度)

老齢基礎年金額=780,100円
(老齢基礎年金の計算による年額)

+

付加年金額=200円×480月(40年間)
=96,000円(年額)

=

将来受け取る年金額=876,100円(年額)

このページに関する問い合わせ先

市民福祉部 国保年金課 国保年金担当
電話:092-580-1846,092-580-1847,092-580-1848
ファクス:092-573-8083
場所:本館1階

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