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大野城市

昭和50年から昭和63年

更新日:2019年5月23日

時代西暦大野城市の歴史的事柄
昭和時代 昭和50年
1975年
3月 九州縦貫自動車道(古賀・鳥栖)開通。
昭和50年 1975年3月
九州縦貫自動車道写真
九州縦貫自動車道 (古賀・鳥栖)開通。
4月 初の市議会議員選挙。
7月 大野城市のみどりを守り育てる条例施行。
10月 国勢調査実施。(人口52,169人・15,107世帯)
10月 市の木を「クロガネモチ」に、市の花を「キキョウ」に決定。
昭和50年 1975年10月
ききょう写真 くろがねもち写真
市の木に「くろがねもち」、市の花を「ききょう」に決定。
昭和51年
1976年
6月 四王寺県民の森完成。
12月 大野城跡の市内部分が国の特別史跡の追加指定を受ける。
昭和52年
1977年
4月 市総合振興計画スタート。
9月 市長選挙。市長に森山幸雄氏。(3期)
10月 下水道供用開始(雑餉隈町)。
10月 地方自治30周年記念自治大臣表彰を受ける。
11月 市民憲章制定。
12月 都市計画税条例(53年度から実施)施行。
昭和53年
1978年
1月 福岡都市圏広域行政推進協議会スタート。
5月 異常渇水による初の給水制限。
昭和53年 1978年5月
給水制限写真
異常渇水による初の給水制限。
8月 10時間断水に入る。
8月 第1回大野城市少年の船出発。
10月 給水制限解除。
昭和54年
1979年
1月 新庁舎開庁。
昭和54年 1979年1月
新庁舎開庁
新庁舎開庁。
6月 心身障害児(者)通園施設「もちの木学園」開園。
12月 大野城環境処理センター本格運転開始。
昭和54年 1979年12月
大野城環境処理センター写真
大野城環境処理センター本格運転開始。
昭和55年
1980年
5月 ごみの分別収集開始。
7月 建築協定条例施行。
7月 大野城市太宰府町環境衛生施設組合立火葬場「太宰府北寿苑」完成。
10月 国勢調査実施。(人口64,109人・19,842世帯)
昭和56年
1981年
4月 総合福祉センター完成。
4月 開発行為等指導要綱策定。
5月 仲島遺跡から「貸布」出土。
9月 市長選挙、市長に森山幸雄氏。(4期)
11月 第1回まどか市民まつり開催。
11月 大野城市高齢者事業団スタート。
昭和57年
1982年
2月 市内初の住居表示(下大利団地)実施。
5月 総合体育館・野外活動センターオープン。
昭和57年 1982年5月
合体育館・野外活動センター写真
総合体育館・野外活動センターオープン。
8月 第1回おおの大文字まつり開催。
10月 市制10周年記念式典開催。
昭和58年
1983年
4月 第3次大野城市総合計画スタート。
5月 総合公園内にアーチェリー場・テニスコートなどオープン。
5月 白木原に県筑紫総合庁舎開庁。
昭和59年
1984年
1月 県内で初めての福祉インターホン制度開始。
4月 春日大野城消防署南出張所開設。
4月 在宅寝たきり老人介護手当制度発足。
4月 家庭の日(毎月第3日曜日)制定。
昭和60年
1985年
3月 資源回収センター運転開始。
5月 歩け歩け運動推進大会開催。
昭和60年 1985年5月
歩け歩け運動推進大会写真
歩け歩け運動推進大会開催。
8月 総合公園内に市民球場と多目的グラウンドオープン。
9月 市長選挙、市長に森山幸雄氏。(5期)
10月 国勢調査実施。(人口69,435人・22,067世帯)
昭和61年
1986年
2月 牛頸ダム記念館完成。
昭和62年
1987年
4月 第3次大野城市総合計画中期基本計画策定。
4月 大野城市勤労者体育センター完成。
10月 市制15周年記念市民大運動会開催。
11月 第1回中学生弁論大会開催。
昭和63年
1988年
5月 総合公園内に弓道場完成。
9月 大野城市・春日市都市計画マスタープラン策定委員会発足。
11月 市の歌を「大野城讃歌」、イメージキャラクターの愛称を「まどかちゃん」に決定。

このページに関する問い合わせ先

企画政策部 情報広報課 広報・広聴担当
電話:092-580-1800,092-580-1814
ファクス:092-573-7791
場所:本館3階

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