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大野城市

天智3年から昭和49年

更新日:2019年5月23日

時代西暦大野城市の歴史的事柄歴史に残った出来事
飛鳥時代 天智3年
664年
唐・新羅の来襲に備えて、対馬・壱岐・筑紫に防人(さきもり)を配し水城を築く。 538年 朝鮮の百済(くだら)から仏教が伝わる
天智4年
665年
天智天皇の命により、百済人の憶礼福留(おくらいふくる)と四比福夫(しひふくぶ)によって、大野城が築城される。
江戸時代 寛永3年
1750年
米・麦などの諸物資を福岡に運ぶための運河「新川」が開かれる。 1774年 杉田玄白らが解体新書を出版する。
明治時代 明治22年1889年 4月 11村と井相田の一部が合併し、大野村が誕生。(人口3,855人・680世帯) 1889年 初代内閣総理大臣伊藤博文によって大日本帝国憲法が配布される。
大正時代 大正10年
1921年
水城跡、国の史跡に指定される。 1914年 第一次大戦
昭和時代 昭和7年
1932年
大野城跡、国の史跡に指定される。 1932年 5・15事件
昭和25年
1950年
10月 町制施行、大野町となる。(人口10,192人・1,928世帯)  
昭和28年
1953年
3月 水城跡、国の特別史跡に指定される。
3月 大野城跡、国の特別史跡に指定される。
5月 集中豪雨が襲う。
1956年 日本の国際連合加入が認められる。
昭和35年
1960年
4月 町庁舎を、瓦田669-1から曙町二丁目14番地に移転。
昭和35年 1960年4月
町庁舎写真
町庁舎を、瓦田669-1から曙町2丁目14番地に移転。
4月 竹田家所蔵文書が福岡県文化財に指定される。
1960年 ダッコちゃん大流行
昭和38年
1963年
6月 集中豪雨が襲う。  
昭和39年
1964年
4月 国土調査を実施。(8カ年計画) 1964年 東京オリンピック
昭和40年
1965年
4月 広報「おおの」第1号発刊。
10月 国勢調査実施。(人口24,208人・6,094世帯)
 
昭和42年
1967年
4月 筑紫郡4カ町清掃施設組合によるじんかい処理場が牛頸に完成。
7月 集中豪雨が襲う。
1967年 小笠原諸島返還決まる
昭和43年
1968年
7月 御笠川東部地区に給水を開始し、全町給水となる。
11月 第1回大野町文化祭を開催。
1968年 日本初の心臓移植
昭和44年
1969年
4月 燃えないごみの収集を開始。
5月 御笠の森に万葉歌碑できる。
昭和44年 1969年5月
万葉歌碑写真
御笠の森に万葉歌碑できる。
1969年 人類初の月面着陸
昭和45年
1970年
5月 聖観音立像が県文化財に指定される。
昭和45年 1970年5月
聖観音立像写真
聖観音立像が県文化財に指定される。
10月 町制施行20周年を記念し、町章を制定。
10月 国勢調査実施(人口33,818人・8,961世帯)
1970年 日本万国博覧会開催
昭和46年
1971年
8月 南地区が自治省から「モデル・コミュニティ」に指定される。  
昭和47年
1972年
4月 市制施行、大野城市となる。(人口36,757人・9,740世帯)
昭和47年 1972年4月
大野城市役所写真
市制施行、大野城市となる。
(人口36,757人・世帯9,740)
4月 初代市長に森山幸雄氏。
4月 筒井の井戸、県文化財に指定される。
7月 集中豪雨が襲う。
1972年 沖縄返還
昭和48年
1973年
7月 集中豪雨が襲う。
昭和48年 1973年7月
集中豪雨写真
集中豪雨襲う。
7月 第1回体力づくり市民陸上競技大会開催。
9月 市長選挙、市長に森山幸雄氏。(2期)
 
昭和49年
1974年
4月 一人暮しの高齢者に牛乳の無料配布を開始。
5月 寝たきり高齢者に牛乳の無料配布を開始。
8月 小水城、国の特別史跡に指定される。
11月 第1回市政アンケート実施。
 

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企画政策部 情報広報課 広報・広聴担当
電話:092-580-1800,092-580-1814
ファクス:092-573-7791
場所:本館3階

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