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【今までの提言】平成24年度受付分

更新日:2018年05月11日

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市役所にパソコンがほしい

要望

 市役所にパソコンがほしい。
(平成25年3月25日)

回答

 市民向けのパソコンの設置に関する要望と推測されます。
 これについては、以前、情報化推進のために、行政資料室にパソコンを設置しておりましたが、インターネットの普及率が高くなり、利用者の減少かつ固定化により、設置当初の目的を達成したと判断し、撤去しました。
 今後、市役所に市民向けのパソコンを設置する計画はありません。
 ご理解のほどお願いいたします。
(広報広聴課)(現 情報広報課(平成27年4月から))


ごみ袋の価格改定について

意見

 ごみ袋の見直し(事実上の値上げ)が議会で可決され、実施されるようだが、ごみの排出量に応じた処理費用の負担の公平化・利便性向上などの理由は最初からわかりきったことではないか。ただ単にごみ袋の価格を上げれば良くなるような問題でもないと思う。もっと具体的に説明をする必要があるのではないか。
(平成25年2月28日)

回答

 ごみ袋改定の第一の目的は、ごみの減量を図ることです。
 今回、もえるごみ袋のサイズを増やし、30リットルの中袋を作製していますので、今まで45リットル(現在399円/10枚)で出していたものを、ごみを減らす努力をして30リットル(新しい中袋300円/10枚)を使用することで、結果として費用負担は減ります。
 第二の目的は、ごみ処理費用負担の公平化です。
 現在、もえるごみ袋の単価は、1リットル当たり大袋が0.89円に対し、小袋は1.22円と、小袋を使用した方が負担が大きくなっています。そこで今回、1リットル当たりの単価を1円に統一し、多く排出する人の方が負担が軽い現在の価格設定の不公平さを解消しています。
 これらのことを考慮し、価格設定を行っています。結果として、価格が上がる袋もありますが、資源ごみ袋及びペットボトル・白色トレー袋は再資源化促進のため値下げしています。
 ごみ減量・リサイクル推進は、CO2の削減、資源の消費抑制、最終処分場の延命化等の生活環境保全にもつながりますので、ご理解とご協力をお願いします。。
(廃棄物・最終処分場対策課)(現 環境・最終処分場対策課(平成27年4月から))


まどか号の運賃支払いについて

意見

 西鉄のnimocaカードも利用できるようになると便利になると思う。
(平成25年2月19日)

回答

 いつもまどか号をご利用いただきありがとうございます。
 まどか号では、運賃の支払い方法として、平成25年4月から、ICカード(nimoca等)の利用もできるようになります。
 なお、回数券の購入・回数券での支払いについても、引き続きご利用が可能です。
 まどか号の運行につきまして、今後とも、ご理解ご協力をお願いいたします。
(都市計画課)


市役所の駐車スペースについて

要望

 まどかぴあ利用者の駐車時間が長いため、出庫するほうが少なく、市役所利用者のための駐車スペースが少ない。
 平日は市役所利用者を優先して駐車できるようにしてほしい。
(平成24年11月26日)

回答

 市役所とまどかぴあの駐車場は、両施設とも利用者の主体は市民の方であり、相互に有効活用するという観点及び利用者の見分けが難しいということなどから、特に区分けせず、一体的に利用できるようにしています。
 駐車場の利便性向上のため、平成19年には立体駐車場連絡通路の建設及び駐車場の整備改修工事を行い、現在、長時間の会議やイベントで利用される場合には、案内時に「まどかぴあ立体駐車場」を利用していただくようお願いしています。
 今回のご指摘を受け、平日の長時間使用等に際しては再度、「まどかぴあ立体駐車場」の利用を呼び掛けるよう各課に周知し、まどかぴあにも同様の呼びかけを依頼します。
 ご指摘のように駐車場満車時にはご迷惑をおかけしているところですが、これ以上の駐車場確保は難しい現状もありますのでご理解をお願いします。
 なお、利便性向上については今後も検討していきたいと考えております。
 貴重なご意見ありがとうございました。
(管財課)


コミュニティセンターの施設使用申し込みについて

意見

 施設利用の際、東コミでは代表者1名の名前を申込書に記入すればいいが、北コミでは、参加者全員の名前を記入しなければならない。

  1. 同じコミュニティセンターで、なぜ施設申込書の様式が違うのか。
  2. なぜ全員分の名前の記入が必要なのか。

 受付時間に時間がかかる上、税金の無駄遣いである。
(平成24年11月19日)

回答

 日頃よりコミュニティセンターをご利用いただきましてありがとうございます。
 ご意見について、北コミュニティセンターでは、個人利用者の方を個別にお呼びすることがあるため、利用申込時にお名前の記入をお願いしておりました。しかしながら、施設利用者の皆さまの利便性と事務の効率化、資源の有効活用を図るため、北コミュニティセンターにつきましても手続きの簡略化を検討してまいります。
 貴重なご意見ありがとうございました。
(新コミュニティ課)(現 コミュニティ文化課(平成27年4月から))


納税通知書の様式を統一してほしい

要望

 市役所から届く納税通知書をまとめて納付した際、後期高齢者医療保険料だけ通知書の領収欄に領収印が押されて、その他は領収書を受け取った。
 同じ部・課からの納入通知書なので、同一の方法での様式に出来ないか。納税者の利便性を考慮しながら、コンビニやコミュニティセンターでの納付を計画されているのなら、なおさら検討をお願いしたい。
(平成24年10月15日)

回答

 本市の納付書について、後期高齢者医療保険料以外の税・保険料の納付書は将来コンビニでの納付に対応できるよう、納付後に領収書をご自身で納入通知書の領収欄に貼っていただく様式に平成23年度から変更いたしました。
 なお、後期高齢者医療保険料については従来どおり、納入通知書の領収欄に直接、領収印を押す様式となっています。
 これは後期高齢者医療保険料のコンビニ収納に対する要望がこれまで寄せられていなかったことや、後期高齢者医療に加入されている方がご高齢であることから、納付後に受け取った領収書を納入通知書に貼り付ける作業が、ご負担をかけてしまうことを考慮したためであります。
 このことから、現在のところ様式を変更する予定はありません。
 しかし、今後みなさまからの要望が多くなれば、後期高齢者医療保険料についてもコンビニでの納付の対応、それにともなう納付書の様式変更も検討していきたいと考えます。
 今後とも、ご理解とご協力をよろしくお願いいたします。
(国保年金課)(現 長寿支援課(平成27年4月から))


まどか号の窓ガラスの改善要望

要望

 まどか号の窓ガラスから入ってくる日差しがまぶしくて健康上良くない。窓ガラスの上部だけでも、日よけのブラインドかフィルム等をしてほしい。
(平成24年9月5日)

回答

 いつもまどか号をご利用いただきありがとうございます。
 ご提案のとおり、乗客のみなさまに安心して乗車していただくために、ブラインド等による日よけの設置は望ましいと考えており、来年度以降の予算の中で順次設置してまいります。ただし、準備等により、設置までお時間がかかりますので、今しばらくお待ちください。
 まどか号の運行につきまして、今後とも、ご理解ご協力いただきますようお願いいたします。。
(都市計画課)


防災メールについて

要望

 防災メールに登録しており、地域の安全情報などのメールが届いているが、メール本文には概要しか掲載されておらず、詳細を見るには別途アクセスしなければならない。インターネットに不慣れな高齢者に対して不親切ではないか。小学校からの安心メールのように、全ての情報をメール本文に掲載してほしい。
(平成24年8月22日)

回答

 現在、大野城市では、福岡県のメール配信システム「防災メール・まもるくん」を利用して、大野城市からの地域安全情報を配信しております。小学校とは異なるシステムでメール配信を行っておりますので、システムの都合上、50文字程度しか表示ができず、詳しい内容等を知るためには、同画面上のインターネットサイトにアクセスしていただいているところです。
 「防災メール・まもるくん」は、防災情報、災害時の情報等も得ることができ、市民の皆さまに、より安全に生活していただくためにこのシステムを利用しておりますので、ご理解とご協力をお願いいたします。
 貴重なご意見ありがとうございました。
(安全安心課)


災害等放送について

要望

 市が放送している災害等放送の内容が聞こえない。このような緊急放送は、確実に各家庭まで届くような手段が必要なのではないか。せめて、HPに最新の情報を掲載してほしい。
(平成24年7月17日)

回答

 ご指摘のとおり、窓を閉め切った室内で、放送を聞き取ることは難しい場合もあると思われますので、避難を伴う警戒が必要な場合には、併せて、サイレンを鳴らすこととしています。
 サイレンのパターンは、各世帯に配布している市のハザードマップや市民生活のしおりに掲載しておりますのでご確認ください。
 なお、ご指摘の避難情報のホームページ掲載につきましては、今後掲載してまいります。
(安全安心課)


「まなブック」について

要望

 各々のコミュニティセンターで活動している団体の情報について、冊子にまとめたものを各コミュニティーセンターに配布してほしい。
(平成24年7月11日)

回答

 まどかぴあ・コミセン・公民館等で行われている講座や活動団体について、集約・掲載した冊子「まなブック」を、各施設に配布しております。
 現在、更新時期に伴い、新まなブックを作成中のため、完成後、各施設に配布しますので、その際は、来館者にわかりやすいような配架を行います。
(文化学習課)(現 コミュニティ文化課(平成27年4月から))


ミラーと街灯の要望について

要望

 牛頸のダム通りにミラーと街灯をつけてほしい。
(平成24年6月18日)

回答

 地元牛頸区から同箇所の設置要望を頂いており、現地調査の結果、双方とも設置することとしています。
 設置時期は、どちらも7月初旬頃を予定しておりますが、天候等により多少前後する場合がございます。今しばらくお待ちください。
(建設管理課)


市役所から放送している内容について

意見

 各公園等にマイクがあるが、市役所から放送している内容が聞こえづらい。
(平成24年5月22日)

回答

 平成23年6月の運用開始当初から、スピーカーの増設・方向調整、親局の音声調整など、改善を図って参りましたが、地形や風向、騒音などが原因で、いまだ聞き取りにくい地域が存在しておりますので、順次、改善を行うこととしています。
 また、広報車やエリアメール等でも、災害情報を迅速かつ確実に伝達して参りたいと考えております。
(安全安心課)


通学路の安全対策について

意見

 各地で小学生が犠牲になる事故が起きていることについて、市内でも何か対策をしているのか。
(平成24年5月22日)

回答

 現在、通学路の安全総点検を市内の全小中学校で実施しております。
 今後も更なる安全・安心な歩道・通学路の確保に努めてまいりますが、お気づきの点がございましたら、学校長や地元行政区を通じてお知らせください。
(学校教育課)(現 教育振興課(平成27年4月から))


ご当地ナンバープレートについて

要望

 ご当地ナンバープレートについて、従来のプレートと選択できるようにしてほしい。
(平成24年5月11日)

回答

 この「ご当地ナンバープレート」は、ふるさと大野城への親近感や愛着を深めるとともに、走るまちの広告として、大野城市を市内外に広くPRすることで、本市の歴史や文化に対する関心を高め、元気で活気あふれるまちづくりを推進することを目的として導入するものです。6月1日からの交付にあたりましては、ご当地ナンバープレートの導入効果を高めるため、現行プレートとの選択制ではなく、全て新プレートを交付することとしております。ご当地ナンバープレート導入の趣旨、取り組みをご理解いただきますようお願い申し上げます。
(自治経営課)(現 自治戦略課(平成27年4月から))


月の浦小学校の学童の畳について

要望

 月の浦小学校の学童に敷かれている畳がボロボロなので替えてほしい。
(平成24年4月4日)

回答

 今年度、畳の張り替え作業を予定していたところです。早速業者の手配を行いまして、本日(4月10日)、畳の張り替えを完了しております。
(子育て支援課)(現 こども未来課(平成27年4月から))

このページに関する問い合わせ先

企画政策部 情報広報課 広報・広聴担当
電話:092-580-1800,092-580-1814
ファクス:092-573-7791
場所:本館3階

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